純正マニュアル車が無いが、換装車でも高値での買い取りが望める

JZX100クレスタルラーンGの買取価格はズバット車買取比較の利用が決め手

トヨタクレスタルラーンGを売るならズバッと車買取で一括査定を!

JZX100系クレスタルラーンGを査定を出すのにオススメなのは・・・

 

 

ズバット車買取比較

 

ここはあなたの愛車の年式や走行距離を入力すると、大体の相場価格が分かるのでとっても便利です。

トヨタクレスタルラーンGのフロント

クレスタルラーンGの買取相場は?マニュアル搭載車なら高値に!

トヨタのJZX100系クレスタはツアラーVと違い車両自体のタマ数が少ないため、中古車市場に出回っているのはスーパールーセントばかりで、ルラーンGのタマ数が極端に少なく買取相場に大きな開きがあります。

 

年式 走行距離 ミッション 買取相場
2000年(平成12年) 90,000km〜100,000km マニュアル換装 78万円
1999年(平成11年) 120,000km〜130,000km AT 62万円
2000年(平成12年) 80,000km〜90,000km マニュアル換装 80万円

 

マーク2と比較して購入する年齢層が高かったトヨタクレスタの買取相場はこのようになっています。

 

メインとなるグレードはベース車となるスーパールーセントが最も多く、1JZエンジンを搭載するルラーンG(マーク2やチェイサーのツアラーVにあたるグレード)の販売台数は極端に少なく、中古車市場で見ることは稀で、希少価値が高く程度の良い車両であればかなりの査定額が見込めます。

 

また、マーク2と違いルラーンGには純正5速マニュアルモデルが存在しないので、本来買取価格が下げられてしまう「ミッション換装車」であっても希少モデルとして取引されているという点も見逃せません。

 

もしあなたのクレスタがマニュアル搭載車であれば今すぐに買取価格をチェックすることをオススメします。

【2017年度版】クレスタスーパールーセントなどの買取価格をチェック!

マークUやチェイサーより地味な存在として見られがちなクレスタ。

 

そのため一括査定サイトの買取額も引くなりますが、オーナーであればいくらで買い取ってもらえるのか気になるところですよね。

 

そこで2017年度版100系クレスタのスーパールーセントやエクシードの買取価格をまとめましたのでご覧ください。

 

年式

グレード

買取価格(下取り含む)

走行距離

1996年(平成8年) スーパールーセント 5万円 120,000km〜130,000km
1996年(平成8年) エクシード 2万円 120,000km〜130,000km
1996年(平成8年) スーパールーセント 3万円 150,000km〜160,000km
1997年式(平成9年) エクシードプレミアムエディション 14万円 40,000km〜50,000km
1999年式(平成11年) エクシードエクセレントエディション 3万円 90,000km〜100,000km
1999年式(平成11年) ルラーン 8万円 80,000km〜90,000km

 

 

エクシードプレミアムエディションのみ14万円と他と比較してズバ抜けて高い買取金額となっていますが、これはサンルーフ付きの車両だからです。

 

実際にはそれほど高い金額ではないため、やはり次の車の購入資金に当てるのは難しいですが、古い車としてはかなり高額査定の部類に入るので、同様の装備を持ったクレスタの売却を検討しているあなたは査定に出してみることをオススメします。

 

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クレスタは前期と後期どちらが高く売れるのか?

答えはもちろん後期型ですが、マーク2やチェイサー同様前期モデルを購入して後期ルックにしている車両もかなり出回っています。

 

後期型とまったく同じ仕様にするためには

 

  • フロントバンパー
  • グリル
  • トランク
  • ウインカーとリアコンビランプ
  • 内装素材

 

これらを交換する必要がありますが、現在では部品自体が絶版になっているため、手間を考えると態々変更する必要性はありません。

 

それよりも買取査定額のアップと、査定士へのアピールをするために、あなたのクレスタをきれいに洗車しておきましょう。
ボディと内装をキレイにしておけば、例え前期型であってもターボエンジンを搭載したFRモデルというだけで十分なアピール素材となります。

クレスタは派手なドレスアップやチューニングされたモデルよりシンプルな車両が人気

マーク2やチェイサーはスポーティーな走りを求めるユーザーが多いのに対して、クレスタはどちらかというと後期型 + シンプルな車両というのが人気の秘訣。

 

エッジが丸められたトランクや大型のグリルなど、マーク2やチェイサーと兄弟車とはいえど、エクステリアは高級志向で独特の雰囲気が特徴です。
そのため、スーパールーセントやルラーンGに乗っていた若者が次に買い替える車は、年式は古いもののセルシオやクラウンなど車格が上の高級車ばかり。

 

タービン交換やエンジン換装などの走り仕様よりも、純正フルエアロに車高調を入れたような控えめの車両に人気が集中していますので、「オレの車はほとんど改造していないからあまり高く買い取ってもらえないかも。」という考えは持たなくても大丈夫です。

 

ルラーンGの買取に興味がある方は、

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で査定をしてみましょう。

 

トヨタクレスタルラーンGのリア

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